句集(歌集・詩集・自費出版)
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■あなたにはこんな悩みがありませんか?
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・句集を作りたいけど、うまく作れるか自信がない
・費用がどれくらいかかるかわからない
・原稿はどうやって用意したらいいのだろう? 
・本を作って、読んでくれる人がいるだろうか
・デザインのことはわからないが、きれいに作れるのだろうか
・お金をかけて作って、本当に納得いく本ができるの?
・思い通りの句集を作るにはどうしたらいいんだろう?

また、こんな願いを持っていませんか?
・これまでの作品を1冊にまとめたい
・格安で句集を出版したい
・未知の読者に自分の俳句を読んでもらいたい
・きれいな句集が欲しい
・自分らしい句集を作りたい

このような悩みや願いをきっと持っているでしょう。
そしてそんな悩みは解決できない、そんな願いはかなわないと
思っていませんか?


 

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■ 自分らしい句集を作りませんか?
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あなたも一度は
「自分の句集を1冊にまとめたいがどうしたらいいのだろう?」
「思い通りの句集を作りたいのだけれど、何かいい方法はないかなあ」

と、考えたことがあるのではないでしょうか。

いままでに句集を出版した多くの著者たちも、
はじめはそう思っていました。
そして、それを実行に移したんですね。

そう、あなたも句集を出版すれば、
「自分の作品が1冊の句集になり、いろいろな人に読まれる…」
「句集出版をきっかけに原稿依頼が舞い込んでくる」
「新しい読者を獲得し、 新しい人とのつながりが増えていく……」

このようなことが、現実に起こるのです。


 
 

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■句集作りで成功する人、失敗する人
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句集を作るためには、かなりの額の制作費が必要です。
だから絶対に失敗はしたくないはずです。

ところが、意気込んで制作作業を始めたけれど、結局仕上がりに満足できず、
「やっぱり自分で句集を作るなんて無理だったんだ」
「句集など作らなければよかった」
といって、
あきらめてしまう人がいるのも現実なんですね。

同じように句集を作っていながら、
そこにはふたつのタイプの人が存在します。

本づくりが思い通りにいかず、納得いかない句集になってしまう人と、
本の仕上がりに満足し、さらに句集の出版によってさまざまなメリットを受ける人。

失敗してしまった人と、とても満足している人、
そこには一体どのような違いがあるのでしょうか? 
どうすれば自分の思い通りに句集を作ることができるのでしょうか?

「何百冊も売れる」とはいかないまでも、
せめて、人に自信を持って渡せる句集を作るには
どうすればよいでしょうか? 


 

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■現状の出版業界は……
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はじめまして。私は中嶋一郎といいます。
これまで俳句や短歌の出版社に勤め、
10年以上にわたって本づくりのお手伝いをしてきました。

句集や歌集だけでなく、
詩集、評論集、エッセー集、文庫本、新聞や雑誌など、
出版全般についてに幅広く見識を広めてきました。

これから句集を出版しようとする人と話していると、
「大手出版社に依頼すれば、簡単に作ることができる」
「制作費の安い印刷会社に頼めばいい」

そう考えている人がけっこういます。

確かにそうやっていい句集ができることもあるかもしれません。
でも誰もが羨むようなものが、
出版社や印刷会社に「お任せ」でできるといったことは、
まずないといっていいでしょう。

ある時気がついたんですが、
句集を出版しようとする場合、まず最初にしなければならないのは、
自分の条件に見合う出版社をみつけることです。

しかし現状はきびしくて、それこそ手探りで探さなければならないんです。
というのも、出版界では横のつながりが希薄で、
出版社の情報が少ないからなんです。

そのうえ、情報収集にも手間がかかってしまったり、
出版社との相性が、本の仕上がりを大きく左右します。

また、多くの現場ではいまだに経験と勘に頼って仕事をしています。
これだと時間と費用のロスがずいぶんあるんですね。
こういったことももっと合理化できないものか……と
感じるようになってきました。


 

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■誰もが簡単に本を出版するためには……?
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そこで私は考えました。

「誰もが失敗することなく、簡単に、
格安で本を作れるようになるにはどうしたらいいか?」
どんな人でも、安心して自分の本を出版できるようになる方法はないだろうか?」

しかし「そんなことできるはずがない」と、すぐに壁に突き当たりました。
なぜかというと、本づくりに成功した人はかなりの率で、
編集者からの手助けや助言があったからこそ、いい本を出版することができた、
そう思いこんでいたからなんです。
もし助けがなかったら、だれでも失敗する危険があったと先入観にとらわれていたんです。

しかし、いろいろと考えていくうちにわかったのです。
「誰でも簡単に……なんて絶対無理だ」と、
危うくあきらめてしまうところでしたが、
自分で納得のいく本を出版できる方法があったのです。

誰でも失敗することなく、思い通りに自分の本を作るための、
ある「コツ」があることに気がついたんです。

では、その「コツ」とはどういうことかわかりますか?


 
 

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■思い通りの本を作るための「コツ」が必要だ!
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ここで、本づくりで成功するためのエッセンスをご紹介します。

よい本づくりの全体像とは、こんなイメージです。

   原稿 - 編集 - 装幀  

生原稿をそのまま印刷しても、決していい本にはなりません。
本づくりで成功するためには、原稿と装幀とが
がっちり一体となっていなければなりません。
そしてそれをつなぎ合わせるために必要なのが編集作業です。

しかも、思い通りに本を作るためには、
原稿を準備する際のコツ、 編集の際にも「コツ」があるんです。

このちょっとした「コツ」を知っているだけで、
本の仕上がりが格段によくなるんです。

1.原稿のコツとは……?
よい原稿の書き方とはどういうことかわかりますか? 
間違いを極力少なくし、スムーズに文字を組んでいくためには要領があります。
原稿整理だけで、その後の作業が見違えるほど変わり、
そのうえ制作費を抑えることができるのです。
格安で本を作るためにも重要なポイントです。

2.装幀のコツとは……?
装幀で気をつけたいことはなんでしょう? 
どんなにすばらしい原稿も、内容にそぐわない装幀では台無しになってしまいます。
では、どうしたらイメージ通りの装幀にすることができるのでしょうか。
また、本を長く保存するためには、どのような材料を使えばいいのでしょうか。

3.編集のコツとは……?
編集のポイントは生原稿に磨きをかけ、より輝かせることです。
効果的な紙面づくりとはどういうことかを知らなければなりません。
それぞれのジャンルによって慣習となっている組版のルールも不可欠です。
また、格安に作るためのさまざまなテクニックなどもあるんです。


 

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■どうして失敗してしまうのか?
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ここでちょっと視点を変えて、
なぜ本づくりで失敗してしまうのかを考えてみましょう。

失敗する人は、本の制作過程で、
どのようにしたらいいのかわからないという場面に遭遇したとき、
自分で疑問を解消しないまま、出版社や編集者に任せてしまいます。

このように、ちょっとしたことを確認しないまま
作業を進めるということがいくつか積みかさなると、
やがて納得できない本となってしまうんです。
「こんなはずではなかった」と後悔することになるんですね。

では、もしも本の制作過程でどういうところを
チェックすればよいかがわかっていればどうでしょう? 
そうすると本づくりの作業を出版社に任せっきりにすることなく、
自分でも順次確認しながら作業を進めていくことができるようになります。

チェックすべき点は挙げていけばきりがありませんが、
重要なことはさほど多くはありません。
そのポイントを1つずつ、自分でチェックしていけばいいんです。

本作りを進めるとき、必ず「このとおりにしなければならない」といった
決まりがあるとわけではありません。 自由にしてかまわないんです。

でも、これら確認事項を知っていたほうが確実だし、
なんといっても安心できると思いませんか?


 

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■必要なのは「チェックポイント」だった!
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本づくりにはさまざまなチェックポイントがあります。
これさえわかれば、だれでも満足いく本が作れるということが わかってもらえたと思います。
本づくりに失敗した人はこれらのポイントをチェックするということを忘れてしまったんですね。

実際に本づくりを進める場合、
  見積の見方
  スケジュールの立て方
  校正の仕方
  専門用語

etc……が必要となってきます。

そして、これらに対して、 どこをどのように確認すればいいか、
それさえわかってしまえば、
誰も迷うことなく、
納得しながら本づくりを進めることができるようになります。
そして、ズシリと重たい自分の本を手にすることができる……、
こういうスタイル、理想的だと思いませんか?

まずは本づくりについての情報集めを徹底して行い、知識を吸収していってください。
あわててもよい結果は出せません。
少ない情報のままでは、思い通りの本など作れるはずはありません。
焦ったり欲を出すと悲惨な結果を招くだけです。
作業をはじめる前に、いい本を作るためのノウハウを手に入れることが
必須事項なんです。


 

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■ 本作りの「コツ」はわかりにくい?
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さて、ここまで読んでいただいた方の中には
「ではチェックポイントとは、具体的にどういうことなんだ?」
と思う人も多いでしょう。
もっと知りたいという人もいるでしょう。

けれども、その項目は多岐に渡っていて、なかなか簡単には説明できません。
このチェックポイントとは、言いかえれば編集の現場におけるプロのノウハウなんです。

本づくりに非常に重要な役割を果たしているんです。
いわば編集や装幀などを含めた本づくり全体に対しての、押さえるべき「かなめ」だからです。 

また、これらは本来プロがやるものなので、細かい作業を伴うものが多くあります。
通常、こういうことを自分でやろうとすると、面倒で、
人によってはかなりの苦痛を感じるはず。

では仮に「いい本を作るにはこうすればいい!」という
マニュア
ルのようなものがあったらどうでしょう? 
自分の本に合わせて、マニュアルに沿って作業をすすめていく。
そうすると、自動的に納得のいく本ができあがる……
そんなマニュアルがあったら、あなたも知りたいのではないでしょうか?

マニュアルにしたがっていけば、
基本となる本づくりの骨格はしっかりしていますから
「納得いく本を作る」という軸がブレることもありません。

その他肉付けの部分を自分なりにやっていけば、バリエーションも広がります。
例えて言うなら、エスカレーターが動いていて、
自動的にいい本ができあがるという感じでしょうか? 

これだったら、あなたの作ろうとしている本にも応用できるはずです。
これまで私が担当させていただいた本でも十分結果が出ています。


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■チェックポイントを1冊のマニュアルにまとめました!
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そこで小社では、これから句集を出版しようという 多くの人に役立ててもらうため、
主要なチェックポイントをまとめた小冊子を作りました。
このあとでご案内する「書籍出版・成功のための7つのノウハウ」です。

これは、私が「使える」と感じた部分を整理し、エキスとなる部分を凝縮した、
本づくりのためのマニュアルです。

私はこれまで、この本づくりの基本型をもとに、
実際にお客様の本づくりを手伝ってきました。
そして本を作る際、どこが間違いやすいか、
どうすればより満足いく本にすることができるかという点をたえずチェックし蓄積して、
マニュアルの精度を上げてきました。

本づくりのコツは、どんな内容のものにも共通するということを、
多くの本づくりを通じて学びました。
このマニュアルもさまざまな本にあてはめることが可能です。
逆に、これを知らずに本作りに取りかかると、
失敗する危険が非常に高いわけです。


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■「書籍出版・成功のための7つのノウハウ」の内容とは……?
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制作の過程で、どこを押さえるかということは、
本づくりの一番核となる部分なのです。

ここで、ほんの少しだけ「書籍出版・成功のための7つのノウハウ」の内容をご紹介すると……

第1章【本を出版すると、あなたはこう変わる】
本を出版するメリットとは何でしょうか? 
本は長く残ること、多くの読者を獲得すること……、
でもそれだけではありません。

本を出版することによって、あなたの身のまわりや、
あなた自身にさまざまな変化が起こってきます。

自分の本という、かけがいのない財産を得ることで、
さまざまなすばらしいメリットを手にすることができるんですね。

第2章【危険! ここでつまずく、よくある6つの落とし穴】
自分で本を作ろうとするときに陥りやすい失敗には、
どんなものがあるのかご存じですか。

せっかく作ったのに思いもしない本になってしまった……、
高額の制作費の請求を受けた……など、
他では知ることのできない数々の「危険」があるのです。

そのような危険がどうして生じるかについても考察しました。
これを知らないとあなたも「ワナ」にはまってしまうかもしれませんよ。

第3章【書籍出版で成功する7つのノウハウ】
本づくりで成功するための7つのチェックポイントをまとめました。
  どのようにして出版社を選べばいいか
  正しい見積もりの見方
  失敗しないためのスケジュールの立て方
  効果的な原稿の書き方
  スムーズな作業の進め方
  簡単にできる校正の仕方
……
についてくわしくお話ししています。

そしてもうひとつ、本はただ出版しただけでは何にもなりません。
出版したあと、その本をどのように活用したらいいかについても説明しました。
これを読んでもらえれば、誰でも簡単にいい本を作るコツを
学ぶことができるようになっています。


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■お得な追加情報もあります!
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さらに、「もっと成功する!」ための貴重な情報を
付録としてつけしました。

◇追加情報◇その1【用語解説】
本づくりの際、専門用語を知ってるのと知らないのでは
成功の確率がグッと変わってきます。

多くの専門用語の中から、重要と思われるものを解説しました。
これで、出版社・編集者とのやりとりも安心して行えます。

◇追加情報◇その2【文学賞一覧】
現在さまざまな出版社や財団などが文学賞を設定しています。
国内の文学賞のほとんどを網羅しました。

本を出版したらこれらの文学賞に挑戦してみてはいかがですか? 
あなたの本が評価されるチャンスです!


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■このマニュアルを無料でお送りします!
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このマニュアルに掲載されている情報は、
現場にいなければ収集することのできない貴重なものばかりです。

わたしが本づくりを担当させていただいた著者と直接お話しし、
実際に本を作る際に肌で感じたことをまとめ、
そのうえで体系立てて記述しました。

この小冊子「書籍出版・成功のための7つのノウハウ」はご希望の方に無料で差し上げていますが、
それは以下の3つの理由によります。
 1.句集づくりで失敗したくない、思い通りの句集を作りたいという方に役立てていただきたい
 2.創業間もない小社のポリシーをわかってもらいたい
 3.小社の技術やノウハウを知ってもらうことで、多くの人の信頼を得たい

これらの点に賛同していただける方に 小冊子「書籍出版・成功のための7つのノウハウ」をお送りします。

申し込み方法は簡単です。
送付を希望の方は下の送信フォームに住所・氏名・メールアドレスを入力し、
送信ボタンを押してください。

お申し込みから1〜2週間でお届けします。
また、この無料小冊子を読ませたいという方が近くにいましたら、
この機会にご紹介ください。


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■終わりに
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最後まで読んでいただき、ありがとうございました。

句集は、いったん完成してしまうと、
あとから間違いを修正するにはとても手間がかかります。
またそのための費用も発生してしまいます。

せっかく作る自分の句集がそうならないためにも、
出版のための十分な知識、情報が不可欠なんです。

この無料の小冊子「書籍出版・成功のための7つのノウハウ」が
あなたのお役に立てば幸いです。

本づくりの秘訣を手に入れ、あなたの句集出版に応用してください。
あなたの句集が1日も早く完成することを願っています。

 

「書籍出版・成功のための7つのノウハウ」
お申し込み(無料)
   

            第1章:本を出版すると、あなたはこう変わる
            第2章:危険! ここでつまずく、よくある6つの落とし穴
            第3章:書籍出版で成功する7つのノウハウ

              付録1:用語解説
              付録2:文学賞一覧

   

 

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